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きょうの国内市況(4月28日)
東京株式市場ではTOPIX(東証株価指数)が小幅に続伸。日本銀行が上場投資信託(ETF)の買い入れを実施しているとの見方から午後に上昇した。電機や精密機器が高い。一方、あすの祝日を前に持ち高を落とす動きもあり、上値は重かった。
午前のTOPIXはおおむね前日終値を下回って推移したが、午後は買いが優勢になった。東海東京調査センターの関邦仁ストラテジストは「午前取引終了時のTOPIXが0.5%を超える下落となり、日銀のETF買い入れ期待が出た」と指摘した。
債券相場は上昇。日本銀行が実施した中長期債対象の国債買い入れオペを全年限で前回から増額したことから、積極的に国債を買い入れる姿勢があらためて確認され、利回り曲線にはフラット(平たん)化圧力が掛かった。

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日銀買いオペ

  • 買い入れ額は残存期間1年超3年以下が3400億円、3年超5年以下が3000億円、5年超10年以下が3700億円と、いずれも前回オペから増額

●ドル107円前半で小動き、米欧ロックダウン解除巡り期待と不安が交錯

東京外国為替市場のドル・円相場は1ドル=107円台前半で推移。米欧の新型コロナウイルスに対処するための経済封鎖を巡って、解除に向かうことへの期待と感染拡大の再来に対する不安が入り交じる格好となり、相場は小幅な動きに終始した。

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