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15分間ベットを3回、計12勝0敗、+60万円となってしまいました。
ベット:50,000円
ペイアウト:2.00(100,000円)

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【東京外為】

[東京 8日 ロイター] - 午後3時のドル/円は、前日ニューヨーク市場の午後5時時点から小幅安の106円前半。
中国人民元が小幅ながら上昇したことで、通貨安戦争への警戒感がやや落ち着く形で、円も静かな動きとなった。
中国人民銀行(中央銀行)はきょうの人民元基準値を、1ドル=7.0039元と市場予想より小幅元高水準に設定。取引開始後も底堅い動きとなり、市場に大きな変動を与えるものとはならかなった。

日中のドルは106.00円から106.32円の間を上下。日経平均が一時100円超の上昇となるなどアジア株は底堅い展開だったが、円売りは限られた。

市場では、各国の相次ぐ金融緩和で9月の米利下げも0.5%となる可能性を指摘する声が出始めており「ドル/円を買い上がれる状況ではない」(トレーダー)との声が出ていた。

前日海外市場は大荒れ。米ダウ平均は一時600ドル近く下落、米30年金利は一時2.12%と過去最低に迫った。しかしその後雰囲気は一転し、S&P総合500種はプラス圏へ浮上、10年債利回りは1.71%まで切り返した。
市場の動きが落ち着いてきたのは「相次ぐ利下げが支えになった」(外銀)面もあったという。前日はNZに続き、タイとインドも予想外の利下げを実施した。

CMEのフェドウォッチによると、米金利先物市場は9月に0.5%の利下げが行われる確率を29%織り込んだ。前日は15%だった。

トランプ米大統領は7日、ツイッターで再び「FRBはより大きな幅で、かつ、より速いペースで利下げを行う必要がある」と言及した。

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