マタフで、売られていたJPYが急激に買い始められ、USD、EURが売られ始めている点に注目。
クロス円は円高に振れると判断。
通貨ぇあ
結果、5勝0敗で+220,000円でした。

一番、乖離が大きい通貨ペア: AUDJPYを選択。

ベット:50,000円
ペイアウト:1.88(94,000円)

ハイローオーストラリアの使い方、⇒http://urx.red/Ov7D
その他の検証動画⇒https://goo.gl/kyYJiC



為替こうみる:下値めど108円半ば、個人も打診買いか=YJFX 

米中対立の激化というファンダメンタルズの悪化を受け、ドルは近く109円台を割り込むと予想している。ドル買いになりそうな要因がほとんど見当たらないことを考慮して、テクニカル面からさらに下値めどを計測すると、いくつかのポイントがまとまっているのは、まず108円半ばとなる。

その水準を割り込むと、次のポイントは107.70円付近、107円ちょうど付近と続く。こうした水準は打診買いのめどとなりやすく、持ち高がかさんでいない個人などの買いが入ってくる可能性が高い。

4月は相場の動きが乏しかったこと、連休中のフラッシュ・クラッシュを警戒する向きが多かったことなどから、個人の取引は芳しくなかった。そのため現時点のポジションは軽めで、連休明け後の円高進行局面でも、個人が損失を被ったという話はあまり聞かない。


現在はドルを売り持ちにしていた一部の個人が利益確定の買いを入れており、売買バランスはやや買いに傾いてきたが、まだ買い向かおうとする勢いも見られない状況だ。