マタフで、売られていたJPYが急激に買い始められ、USDが売られ始めている点に注目。
ドル円は円高に振れると判断。
結果、4勝で+176,000円でした。
通貨ペア:USDJPY
ベット:50,000円
ペイアウト:1.88(94,000円)

ハイローオーストラリアの使い方、⇒http://qq1q.biz/Obkt
その他の検証動画⇒https://goo.gl/kyYJiC

【通貨の強弱】

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【デモ動画】




〔マーケットアイ〕外為:ドル109.96円まで下落、1カ月半ぶり安値

[東京 8日 ロイター] -

<11:34> ドル109.96円まで下落、1カ月半ぶり安値

上値の重い展開が続いたドルは、正午前に下げ幅をやや拡大。109.96円まで下落した。今年3月26日以来、1カ月半ぶりの安値。

シティバンクなどでチーフディーラーを務めたCKキャピタル代表取締役、西原宏一氏は「トランプ米大統領の発言で市場心理が急速に悪化している。110.00円のサポートを割り込むと、105円台を目指して下値を模索する展開になる」と指摘している。

<09:13> ドル110.10円まで下落、予想変動率は円高を示唆

通貨オプション市場で、ドル/円の予想変動率(インプライド・ボラティリティー)が上昇してきた。リフィニティブのデータによると、1カ月物は現在6.3%付近と今年3月下旬以来1カ月半ぶり水準をつけた。

連休入り前の4月後半には4.2%付近と、2014年7月につけた過去最低水準に迫っていた。

2000年以降、ドル/円のボラティリティーは4月に大きく低下した後、5月に切り返す傾向がある。特に3カ月物のボラティリティーは、スポット相場と8割強の負の相関を有するため、5月はスポット相場の「下落リスクが高くなる」(ソシエテ)ことになるという。

午前9時過ぎにドルは110.10円まで下落。海外安値を小幅に下抜け、3月28日以来1カ月半ぶり安値を更新した。日経平均は300円を超える下げで取引が始まった。

米ダブルライン・キャピタルのジェフリー・ガンドラック最高経営責任者(CEO)は7日、CNBCとのインタビューで、米国の対中関税について「25%へ引き上げる確率は5割以上だと思う。市場は引き上げを望んでいないが(そうしたリスクに)反応している」と述べた。