MT4のボリンジャーバンド、15分足と5分足をチェックし、ハイローオーストラリアHighLowで15分ベットします。
通貨の強弱CurrencyStrengthChartを見れば騙しに合う可能性も低くなります。

大型連休中なので、クロス円は難しいかと思いますが、マタフを見た時点で
円が売られ、豪ドルが買われている状況で乖離幅が一番大きかったので、
AUDJPYのチャートをチェック。

【通貨の強弱】
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結果、5勝0敗で+220,000円でした。
通貨ペア:AUDJPY
ベット:50,000円
ペイアウト:1.88(94,000円)

ハイローオーストラリアの使い方、⇒http://qq1q.biz/Obkt
その他の検証動画⇒https://goo.gl/kyYJiC





ドル指数4日ぶり反落、インフレ指数軟化が重し=NY外為

[ニューヨーク 26日 ロイター] - 終盤のニューヨーク外為市場ではドル指数が4日ぶりに反落した。第1・四半期の米国内総生産(GDP)成長率は堅調だったが、インフレ指数の伸び鈍化が嫌気された。

米商務省が26日発表した第1・四半期の実質国内総生産(GDP)の速報値(季節調整済み)は年率換算で前期比3.2%増と、前期の2.2%増から加速し、市場予想の2.0%増を大幅に上回った。貿易赤字が縮小したほか、在庫が急速に積み上がり、GDPを押し上げた。[nL3N2283GN]

ただ、米連邦準備理事会(FRB)が物価の目安とする変動の大きい食品とエネルギーを除くコア個人消費支出(PCE)価格指数が1.3%上昇と、前四半期の1.8%から鈍化したことがドルの重しとなった。

ウェスタン・ユニオン・ビジネス・ソリューションズ(ワシントン)のシニア市場アナリスト、ジョー・マニンボ氏は「全体的に見て、第1・四半期の米成長率は際立っていた。しかし、インフレ指数の軟化が利益確定売りを誘発した」と指摘。「一段落すれば、焦点はドルの強気要因である米国の成長に戻るはずだ」と述べた。